蓄電池

蓄電池購入には、国の補助金を利用しよう!

2019.07.18蓄電池

こんにちは、アドバイザーの松倉です。

 

蓄電池には、各自治体から補助金が出るということは、過去コラムでもご紹介させていただきましたが

国からも補助金が出るのをご存じでしょうか。

自治体の補助金申請状況や申請方法によっては、自治体からも国からも補助金が貰えます。

・最新:2019年度蓄電池補助金速報

 

 

まず、2019年度(平成31年)は固定買取制度が終了する世帯が50万件近くいらっしゃいます。

そのため、自治体の補助金予算が去年よりも多く割り当てられているのが2019年度です。

さらに国の補助金を申請することができれば、

蓄電池をご検討されているご家庭には、購入におすすめの年と言えるでしょう。

 

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◆公募スケジュール

一次公募:2019年6月6日(木)~  2019年9月30日(月)12:00(必着)

二次公募:2019年10月1日(火) ~ 2019年11月29日(金)12:00(必着)

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◆申請可能額

 

 

例を挙げさせていただきますと、

・スマートスターL9.8kWhの場合は、災害対応型で計算すると20万円~

となります。

上記表の通り、HEMSやパワコンのタイプによって計算式が変わります。

 

計算の元となるのは商品の実効容量が必要になってきますので、私たちにご連絡いただければ、気になっている商品の補助金額をすぐにお調べいたします。

 

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◆注意

蓄電池のご導入をご検討されていらっしゃれば、ぜひこの機会をご利用ください。

ただ、自治体の補助金や国の補助金には限りがございますので、申請のタイミングによっては

受給できない場合もございます。その為、申請期限ぎりぎりではなく、ゆとりを持った導入計画を立てていただく事をおすすめ致します。

また、国の補助金は工事前に申請が必要ですが、自治体によって工事後の申請が必要な場合もあります。

その場合、国の補助金の交付決定を待っていたら、自治体に間に合わなくなってしまった!といったケースも往々にして考えられます。

補助金の金額によってどちらを優先させるべきかという点も、しっかりとお調べし、お客様と一緒に決めてまいりますので

補助金について気になることがあれば、まずは一度ご連絡頂けますと幸いです。

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お問い合わせ先

どうぞ弊社までお気軽にご連絡くださいませ。

 

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国の補助金については、SII(環境共創イニシアチブ)のホームページより抜粋しています。 

 


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